I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME.
もちろん、
オリジナルは杏里ですが、
今朝は角松敏生のセルフカバー版。
杏里は大学生の頃に良く聴いたけれど、
このカドマツ版はしっとりした今朝の晩秋の雨に合うと思う。
続いて『Single Girl』も冷たいこの季節向き。
『もどり道』『サヨナラはくちぐせ』。
この3曲の主人公はとても愛らしいと感じるのだけれど、
これはやっぱり男性目線の儚い願望なのかしらん。
ともかく、
カドマツの女唄は冷たさに向かう季節に、ぴたりとハマる。






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