44 posts categorized "お酒"

08/15/2008

夏休み2008(9)。

昨夜は日頃、
不義理をしてしまっているお店にお伺いをさせて頂いた。

率直な感想。
ボクはカクジツに年と取ってしまっている。
けど、
不愉快な訳では無いんだな。
コレが。

結構に飲酒致しましたが、宿酔いには至らず。
ソコは年は取ってなくてマダマダ、イけそう?
イモヂョーチューは、んまいね♪

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03/15/2008

ストライクゾーン。

昨夜の酒宴。
インターンシップ(いわゆる体験入社)の方(在京四年制大学に在学中、ロボット制御専攻、女性)との懇親会でありました。

そこでの会話。

同僚、47才、独身曰わく。
「必ず、入社して来いよー。来年も独身を守って(?)いるからなー」
アンタ、娘の年代にナニ言っとるんですか?!
「んー?、俺にとっては年下でも全く問題ナイ(断言)」
コッチに無くたって相手さんには問題アルっしょ。
すると現役女子大生曰わく。
「アタシの周りは『年上がイイ』ってハナシ、よく出ますよ」
って、限度があるでしょう?
「五十代の方でも素敵な方が多いですし」

…。
俄然、目前の独身男は盛り上がったワケで。


恋愛のボールを投げる方も打つ方も、
最近のストライクゾーンって俺らの頃と比べると随分と変わってきているのかねえ。

アタクシには、到底、そのゾーンは打てませぬ。
ひぃ。

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09/24/2007

趣向と酒肴の変化。

焼酎が苦手だった。

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高校2年生の時、
クラブ帰りで汗だくの後、
「ホワイトリカー」をオレンジジュースで割って一気飲みして、
台所でひっくり返って卒倒してから、
焼酎は全くダメだった。

けれど。
先日、新地のクラブに連れて行ってもらって飲んだ芋焼酎。
クセがあるから好き嫌いが出ると言われて飲んだ焼酎が非常に旨かった。

そこからが焼酎ロードの始まりか。

このところ焼酎が飲みたくて、
芋の黒麹のものばかり選んで飲んでいる。
黒桜島と黒霧島は旨かった。
海童は今のところハマってないかな?

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そんな最近である。

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宴の後。

酷く飲んでしまった。
グダグダに酔っ払い。帰る電車も無い。
夜通し歌う気力も無い。
ともかく眠たい。汗を流して横になりたい。

そんな欲求からいわゆる「ラブホテル」に入ることにした。

俺の後を同じく同じ宴席で酔っ払った連中がついて来る。
何人?、数える思考能力も気力も無い。
ホテルの従業員に止められたらお帰りいただくなり、
他の部屋を取っていただくなりいたしましょう。

そこから先は、記憶が途切れる。
目が覚めたのは、チェックアウト時間前。
各員、部屋を出る段取りを各々で行う。
俺も準備完了。
精算は誰がしたんだ?。まあ、確認は部屋を出てからにしよう。

ドアのノブを回しながら自分の靴を探す。
無い。俺の靴が無い。履いていたはずの靴が無い。
靴下は有る、けど靴が無いのだ。
最後に一人、
部屋に残り下駄箱の中を全開にし、部屋中を探し回る。
しかしながら、見つからない。
その時。電話の呼び出し音が鳴った。


そんなところで、目が覚めた。
夢を見たのである。
昨日は自宅でビールと焼酎を飲んで、
夜9時前に布団に倒れこみ、
目覚める直前にこんな夢を見たのだ。
今も、軽く酔いが残っている。

そもそも。
最近、その手のホテルに入ったことが無い。
夢の中のラブホテルの仕様はきっと今のものとは異なるような気がする。
けど、
俺が知ってる頃でも「下駄箱」なんてものは無かったよな。

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06/08/2007

疲れましたわ。

ヨコハマでアルコール漬けになりましたわ。
ヨコハマのメンバーとウチの上司と俺の計五名、
ガンガンに飲んでしまいました。

上司が所用で先に帰った後、
残った中堅四名で熱く語り合ってしまうことになり。

「現場が全くワカラン上役が居るとタマランね」

その点で団結力と結束力が高まった、
鴨居の夜でございました。


今朝は、
二日酔いがひどかった。
酔ったのはお酒だけなのかしらん?。

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05/24/2007

寝覚めスッキリ〜ある酒呑みのある日の日常。

昨夜は睡眠不足の極限。
夕方の浅い時間から既に脳みそが細かいことを考えることを拒絶を開始。
定時終業時刻には完全に活動停止状態になってしまった。

その状態での打合せ。
うー、今の俺に細かいことを望まないでおくれ。

と、願ってみても、仕事なんだからそうもいかない。
夜8時に終了。
アタマの中の水気が無くなってパサパサの感じになったので、
アルコールを容れようと思いながら片付けをした。
その動作がなんと緩慢なことか。

くたびれたなあ。

今夜は久しぶりに少し遠出して飲みに行ってみようかな?
ウタを歌ってみろって言われてるし。
カラオケも久しく歌っていないし、なあ。

そんなことを考えながら、もたもたとクリア・デスクが完了、
さて帰るかという段で、
「飲みに行こうぜ」と課長殿。

へぃ、お供いたします。

東門通でのカラオケは、残念ながらまたの機会ということで。
そういえばこれまた久しく行っていない馴染みバーからも今夜、
「出頭要請」があったよな。
お断りを入れておかねば。

そんなことを回らないアタマの中で回しながら、
いつものとまり木にとまる。

寝不足だから、
今夜は抑えて飲まないと、な。
まずは生中。
ごぼ天、厚揚げ、たまごのおでん。
生中お代わり。
たこ焼き二人前、一つはソースなし、一つはソースあり。
悩んだ末に、大好きな日本酒の〆張鶴をいただいて、
もう一杯〆張鶴をいただいて、
更に悩んで生中に戻って、本日の〆。


計算通り、
酔いは少ないんだけど、たまらなく眠たい。
電車の中で何度か深い眠りの淵から墜ちながらも4本の路線を乗り継いで、
帰巣本能を存分に発揮し最短時間で還り着く。

それからまた本能と習慣で風呂に浸かり歯を磨いて、
我が寝床に入る。

そこから先は漆黒の眠り。
闇が明けたら新しい朝となる。


今朝は意外にも爽やかな目覚め。
朝が澄んだアタマだと良い一日となる気がする。


今日は良い一日になりますか、ね。

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03/31/2007

オーサカ・リバーサイド。

オーサカ・リバーサイド。

ビール大会、
のはすが送別会になってしまった。

職場で飲み方のスタイルが同じ仲間三名で、四半期に一度の周期で酒宴を開いている。
昨夜は第四四半期の例会だったのだけど、
会長である我が上司が転属になることより、送別会としての催しとなった。

オーサカ・リバーサイド。

飲み方のスタイルとはいたってシンプル。
飲みの最初から最後まで、一貫してビールを飲み続けられるということだ。
昨夜も結局、
三名で瓶ビール中瓶十六本を頂いた。まだ飲めたのだけど、お店の瓶ビールを完飲してしまったのだそうだ。もちろん、僕らが店の瓶ビールを全て飲み干してしまった訳ではないだろうけれど。
仕方なく、生ビールをグラスでいただいて、宴席の〆とした。

上司は転属となったけれども、この催しは来期も継続することをお互いに確認。

写真は会場に向かう時のもの。
淀屋橋から北新地。
肝臓を気遣いながら、
またこの川を越えて仲間と酒場に繰り出したい。


オーサカ・リバーサイド。

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04/28/2006

ビール、ビーラー、ビーレスト?。

昨夜は料理の鉄人のお店で中華をいただきました。
そこで出されたビールはキリンのクラシック・ラガー。
中瓶を何本空けたか覚えてませーん♪

その後はバーに行って、シングル・モルトをいただいて、
〆にエビスを一杯。

あー。
なんだか、アルコールに浸されているカンジだわ。

とは言え、今日も仕事にイソシミマス。

(酔っ払ってたんで料理の画を撮るのを忘れたん)

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04/27/2006

チューか、さ、チューカ。

今夜は宴席。
料理の鉄人の中華をイタダいてキますわ。

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01/10/2006

過ぎたるモノは。

控えるべし。

しばし断酒、いたします。

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